【一般掲示板】

ある方(女性)から送られて来た感想です。

 

勉強会で教えて頂いた事、脚下照顧で自分の人生を省みています。

※ (きゃっか-しょうこ【脚下照顧】
自分の足元をよくよく見よという意。
もと禅家の語で、他に向かって悟りを追求せず、まず自分の本性をよく見つめよという戒めの語。
転じて、他に向かって理屈を言う前に、まず自分の足元を見て自分のことをよく反省すべきこと)

今回のお話は、人生を生き抜くエッセンスがたっぷりでした。

知っているつもりで、分かって無い。
やってるつもりで、出来て無い。
そんな事ばっかりで、年齢を考えるとお恥ずかしい限りです。 

父親が、一生勉強!習う時は何時でも一年生!と、よく言ってましたが、今更ながら思い知らされた感じです。

今からでも出来る事、小さな行いの積み重ねをしようと思います…

・個人磨きをする(全然足りてない)

・優先後楽 
(楽しい事優先してます。耳が痛い)

・生きて行く上の基本。

本当に大事な事を,分かり易く教え頂けました。
(何度読み返しても、凄い内容です。)

・3つの功徳 (出来る事は有ると思う)

・信用残高 価値の積み重ね⇨信用

・自分の株価は? (痛てて〜です)

・専門性 (見当たらず)

・正確性 (自己管理不足)

・親和性の3つ (肝に銘じる)

・価値の4段階 (日常、お仕事にも役立つ。例え話がとても分かり易かったです)

継続の大切さ…
失敗した時の反省は当たり前、成功した時にこそ、謙虚に良く見つめ直す (う〜んなるほど!でも初耳)

因果は聞いてきましたが、《縁》が重要で、そしてその縁が無ければ、努力が実らない事も (納得です)

原因こそが種まき。
種まきの重要性。
不幸の種まきをしない。
時期が来た時に初めて実る。

信用も知識も時間をかけたものはなくならない。

居酒屋さんでの、おにぎりのお話 (自分がお客さん側に立って考えた時の嬉しさ。

社長さんから見た時の人選。仰る通りです)

・与える=大切な種まき
・時間を守る。
・精進=継続力と努力
・自己の反省
(他人、時代、コロナのせいでないことに気付こう)

教訓のお話を全体的なストーリーで知り、何でも良い事を、ひとつでも学んで実行する。
(今からでも出来る事をすれば良いと思うと、救われた気持ちになります)

アジェンダ勉強会、予想もしていませんでしたが、奥深く意味深い宝の山でした。

聴き漏らしも多々あり、一度の勉強では聞きかじりになってしまうので、又是非受講させて頂きたいと思いました。

この様なお話を学校教育で取り入れられたらと、切に願います。

習慣化迄に行き付くか、寿命とのせめぎ合いですが(笑)これからも宜しくお願い致します。

来月も楽しみに、お待ちしております。

 


参加者から送られてきた感想の一部抜粋を紹介します。

(感想抜粋その1)

お疲れ様でした。

勉強会の帰り際に質問を
させていただきました。

「多めの…を取ることによって臓器のビニールが剥がれる!
その作業の時は、人によっては好転反応的な症状が出る場合もありますか?」答えはYES……

最近あった出来事なんですが…

自分の近くにコロナ陽性の人が
いて、濃厚接触者になっていた自分は、そこから怒涛の…を多く飲む日が始まりました。

PCR検査の予約は3日後。

毎日500ペットボトル(3〜5スポイト入り)3本〜5本のみ、小まめに濃い目のスプレーを作り日常も寝ながらも口や周りにシュッシュしていました。

この時点でまだ検査出来てないので陽性か?陰性か?わかりませんが頭痛や、倦怠感、微熱(熱は行っても36.8〜37.0)があり、もしかしたら陽性なのかもな…とおもってました。

食欲は無し。2日はほとんど食べませんでした。
(具合悪い時は食べないようにしております酵素の無駄遣いを避ける為)

そして、PCR検査を受けて、
その2日後に、陰性(-)の連絡。

こんなに頭痛やら、倦怠感やら
微熱が、あるのに何故?陰性なのか?不思議でした!

今になって考えられるのは、

①検査までに何らかの…理由で抗体が出来てしまい、陽性から陰性に変わってしまった?

②陰性なのに、陽性だと思って…を一氣に飲み始めたので、好転反応として頭痛や倦怠感、微熱が起こった?

です。

いずれにせよ…の凄さを
実感しました。

勉強会で話を聞いていてデトックス時の不調はありえるなぁと思いました。
(熱と痛みは自然治癒時に起こる)

ちなみに近くにいたPCR検査の
陽性者(+)の人と言うのは妻ですが、症状は頭痛、倦怠感、微熱のみで隔離した部屋で経過観察を報告しながら、過ごしましたが最初から軽症なので、
10日ほどで解除されました。

(元々検査も具合悪くてした訳でなく、勤め先の命令で定期に行ってるもの)

ちなみに妻も自分の指示で…は飲んで居たと思います。

私の妻は、勤め先の老人ホームで「もうワクチンを打たないなら来てもらうのは無理」と言われ、そこは辞めることになりました。

これからもそう言う話は多々
聞くことになると思われます。

もしかすると妻の検査そのものが
偽陽性だったのかもしれません。

咳も高熱も、喉の痛みも無しですので。

妻の経過観察も、いかにもやっつけ仕事で、医療なんて言うのはいかにインチキなのか?と思います。

結局直すのは自分の、免疫、抗体ですので、これまで通り綺麗な血液を造って、免疫を高めることに意識します。

今まで勉強会で教わって来た事が生かされる時(予防)が、いよいよ来ているわけですね。

いつも為になるお話ばかりです。

ありがとうございました。

          ◯◯◯◯より


(感想抜粋その2)

お疲れ様です。

〜日本の法律は間違っている〜の話で、

危険な××××などが、普通にワインや食品に入っているなんて異常ですよね。

輸入ワインと日本のワインの味が違うとありましたが、昔関西国際空港で勤めていた時、いつも免税店でワインやウイスキーを買うお客様が「同じ銘柄でも日本で売ってるものは不味いんだよ」と言ってまとめ買いされていたのを思い出しました。

法の下毒物を平氣で使える国に生きているからこそ、自分の身は自分で守らないといけません。

個々の予防意識と本物の情報と危機管理能力で今後さらに大きく差が開くと思います。

なのでコロナだワクチンだの前に、
「日々の食事の中にすでに菌もウイルスも毒物も添加物も散在していて毎日体内に大量に摂取しているので、
先ずはそれを出さないと、色々な物を摂取しても殆ど意味がないよ」という言葉が真実だと思います。

だから最近いつも冒頭にあの6年前のセリフ(我々の体は…)を書かれるのですね。

この日初めて勉強会に参加された◯◯さんが「ここにいる皆さん全然コロナを怖がっている素振りが見えない、なんていうか皆さん自由な感じで凄いなと思いました。私達は何も知らずTVを見て、ただただ怯える毎日でした…」
と言われてましたが、そこでも氣付きがありました。

そうか、私達は自由なんだと。

勉強会で言われる言葉で
「健康とは自由である」があります。

私たちは解決策を与えて頂いたからこそ自由なんだと改めて知ることとなりました。

「秩序を守らないからルールが出来る
秩序を守らないから不自由になる」

このお話は個人的に大好きですが、…は「秩序」そのものですね。

実際真実を知らない人は、ウイルスを恐れ外出や人に会う自由を奪われているし、病気になり健康という自由を奪われている。

今回教えて頂いた数々の凄い情報を活かし、予防と秩序を守っていき、与えていただいた自由をしっかり守っていきたいと改めて強く思いました。

今回もすごい学びをありがとうございました。