危険なペットフード①

近年、ペットの犬・猫のガンが急増!!?

今回から数回のシリーズで、ペットフードの危険性と、その良し悪しの見分け方などを詳しく解説して行きますので、是非身近なペット達に対しての参考にして下さい。

一見可愛がっていると思い込んでいる飼い主達。
しかしあなたが意識せず、知らず知らずの内に安易に与えているスーパーやコンビニのペットフード…それはペットにとっては虐待かも知れません?

飼い主の頭が「知」なのか「無知」なのか。
心が「良」なのか「悪」なのかによって飼われるペット達の運命が決まってしまいます。
どうか賢い飼い主になって下さい。

ペットフードは、作り手の心がけ次第で「良い物」にも「悪い物」にもなります。
ですから良いペットフードもたくさんあります。
良い物を選ぶためにも、悪いペットフードはどういった物なのかを知っておきましょう。

まず、皆さんの記憶からは忘却されているかも知れない「狂牛病」を思い出して下さい。
BSEに感染した牛の脳や脊髄を食べると人間にも感染し、海綿状に脳に穴が開き、神経が侵されて必ず死ぬ…病気です。

その恐ろしい病気の原因は、BSEに感染した牛の肉骨粉だったと判明しました。
牛は広大な牧草で草を食べていると思い込む傾向が浸透しています。

しかしまさか共食いの如く、牛が牛の脳や内臓、骨などをを砕いて粉状にした物などを食べさせられているとは思ってもいません。

では、肉骨粉の作り方と、その状況、またそれが入っているペットフードの見分け方をお話しします…

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