三井温熱器の魅力

腸内細菌が喜ぶ三井温熱器。

体温が36度5分以下だと、近い将来必ず何らかの病氣になる!?
熱はそれほど大切。

ましてや35度台はかなり危険!! 体温が下がる、身体が冷えると。

●血管が縮み血液の循環が悪くなる。
⇒体・脳が血流不足となる。

●代謝が悪くなり、細胞・内蔵・各組織の機能が低下する。
⇒代謝異常、変異、懐死に。

●基礎代謝が減少。
⇒体温1℃低下で基礎代謝12~13%減少

●消化および吸収機能が低下。

●骨、筋肉、関節、組織、内蔵、血管など体全体が柔軟性・弾力性を失い硬くなる。

●白血球(特にリンパ球)の数が減り、免疫力および再生機能が低下。
⇒免疫力が37%低下

●動くと疲れやすく、氣力が出ない。

しかし、体温が1度あがるだけで免疫力は500~600%も上がると言われています、

そうすると…
★血行がよくなり体調がよくなる。

★筋肉が増えやすくなる。

★骨が丈夫になる(骨密度が上がる)

★腸の蠕動運動が活発になる(便通もよくなる)

★脳の活性化(記憶低下や認知症の予防)

★代謝が促進される(酵素の活性化、細胞の若返り)

★自律神経の安定。

などの効果が期待できます。

現に、疲れにくくなり、元氣になる実感ができます。
寝る前や、朝に注熱(自分で熱を入れること)すると、理屈抜きで体の調子がかなり良くなります。

体も心もカチカチでは、すべてが悪くなります。
心地よく心身ともにリラックスさせてくれるのが熱の力です。

筋肉のコリをほぐしたり、身体のあちこちの痛みの解消に効果を発揮します。

ポイントがすぐ分かります!

注熱すれば、こりのあるところ、冷えているところ、内蔵機能の低下しているところは他の場所よりも熱く感じます。身体をマッサージするように流していくと、ご自分で簡単にポイントを見つけることができます。

交感神経と副交感神経のアンバランスが体調不良や病氣の原因になります。
ライフスタイルの乱れから起こったそのアンバラランス、つまり体の不調和を、注熱によって交感神経と副交感神経のバランスをとり、調和を図るのが三井温熱器の特徴です。

人間の知覚神経は重要な伝達の役割をしています。それが角質の下にある細胞が感じ、様々な箇所へ伝えるのです。

身体は、1cmの中に約200個の痛点(神経)があります。健康維持には、その部分を熱で刺激し流すことが重要です。
三井温熱器は一度に何百個の神経を捉えることができるので非常に有効的なのです。

不安な電磁波対策もしっかりとしてあります。

注熱器で医療認可を取っていて、これほどトータル的に見て便利で優っているものは中々ありません。

三井温熱器の詳細はこちら

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