寒波襲来!
報道されない富士山の放射能汚染!
東北大震災は、発生の約1年前から東日本の西への動きが強まっていた!
太平洋プレートに北米プレートが固着して、東へと引きずられていた…
3・11と同様のメカニズムが今・・・・・で起こっている!?
だから次の大地震はここだっ!!!
いつの間にこんな法律が改正された!
秘密保護法以外にもドンドン通されている市民にとって危険な法律!召集令状は戦争地だけではない!
原発作業にも国民は強制的に駆り出される!あなたの家庭に突然届く赤紙とは!?
群馬県桐生市の「「道の駅くろほねやまびこ」でセシウムが驚愕の590ベクレル!
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●寒波襲来!
欧州に寒波襲来!
中東に寒波襲来!
西アジア(インド北部)に寒波襲来!
中国北部に寒波襲来!
日本に寒波襲来!
ハワイ・ミッドウェー諸島に寒波襲来!
と、北半球でいきなり晩秋を飛び越えて冬将軍がやって来そう…
冬の準備をぬかりなく!
世界各地で寒波が暴れている状態になっています。
これは、太陽活動の急低下によ る寒冷化現象であると見られ、そう遠くない将来に地球は寒冷化することになるでしょう。
日本は記録的に暑い10月でしたが、欧米は大寒波で「小氷期突入議論」の大騒ぎ。
大雪になったサウスダコタ州は豪雪地帯だったでしょうか?
テキサス州でも雪が降ってるいます。
ルーマニアでは100年ぶりの寒波と積雪記録更新。
ちなみに今年の北極氷冠の最小面積は昨年より6割も大きい!
●報道されない富士山の放射能汚染!
富士吉田、富士河口湖、鳴沢でキノコ狩り禁止や出荷停止、解除は絶望的。
野生キノコのシーズンを迎え、昨秋に野生キノコから国の基準値を超える放射性セシウムが検出された富士北麓3市町村(富士吉田、富士河口湖、鳴沢)が、農産物直売所やキノコ狩り客に採取や販売の自粛を求める呼び掛けを始めた。
県は出荷停止の解除に向け、キノコの放射性物質検査を進めているが、解除のめどは立っておらず、シーズン最盛期の出荷停止解除は絶望的な状況。
出荷停止によって直売所は、厳しい経営を余儀なくされている。地元住民や行楽客からは「秋の味覚」の復活を待ち焦がれる声が強い。
●東日本「大地震」再来を危ぶむ「GPS」解析者。(週刊新潮でも掲載)
東日本大震災から2年半。次は東南海地震だ、いや東海地震だと各メディアが囃し立てる中、それに異論を唱える人がいる。「環太平洋地殻変動解析」の代表、八木下重義氏(49)は言う。
「東日本大震災は3・11で終わったわけではなく、むしろ続いているのです」
地震学の専門家ではない氏は、まずこう説明する。
「国土地理院は地図製作のため、GPSや準天頂衛星、ロシア版GPS“グロナス”の電波を受信する“電子基準点”を、全国1265カ所に設置し、その観測データを公開しています」
八木下氏は17年前からデータを集積していたが、これを3次元的に解析する方法を思いつき、地殻プレートの移動状況を調べるようになった。
「通常、日本列島はフィリピン海プレートや太平洋プレートに押されて、年に3~4センチ西に移動していますが、その移動方向と距離が狂うと、地震が発生することがわかった」
そして、東日本大震災。
「発生の約1年前から東日本の西への動きが強まり、半年前には急に、逆の東へと動き始めた。
危ない、と思いました」
沈み込む太平洋プレートに、本州北部が乗る北米プレートが固着して、東へと引きずられていた、と八木下氏は判断したのだ。
そのパワーが解放されたときに悲劇は起こった。結果、日本列島は東に8メートルも移動してしまったのだが、驚いたことに、東日本は震災後も東に動いている、という。
「移動は止まらず、この2年でさらに3メートル、東に動いています」
3・11と同様のメカニズムで、今も宮城・福島県沖に地震パワーがためこまれつつある、大震災の再来はある、と氏は見るのだ。
「3・11の前に公表できなかった反省を踏まえ、この2月に事業化し、契約した法人に週1回、情報を提供しています」
氏が解析するデータは行政が公開しているもの。発信元の行政こそ、その価値に氣づくべきだったのだ。
●いつの間にこんな法律が改正されてるとは・・・するどい人は氣付いていたのでしょうか??
平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う、原子力発電所の事故により放出された放射性物質による環境の汚染への、対処に関する特別処置法(最終改正 平成25年6月21日法律第五四号)
以下、第五条まで省略。
(国民の責務)第六条
国民は、国または地方公共団体が実施する、
事故由来放射性物質による、環境の汚染への対処に関する実施に協力するよう、努めなければならない。
この法律、今年の6月にも改正されました。
これってどういう事かわかる?
原発事故収束作業に、
国民全員が協力せなアカンってこと。
こちらをご覧ください:http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11613293099.html
●食品中の放射性セシウム検査のまとめ(10月4週)―無責任な生産者ー群馬県桐生市の「「道の駅くろほねやまびこ」で590ベクレル。
食品中の放射性物質の検査結果を厚生労働省は発表しています。
また、厚労省以外の発表もあります。
10月4週中の食品中の放射性セシウムの 検査結果をまとめてみました。
お買いものの参考になればいいかなと思います。
先週に続き先週に続きしっかり基準値超えが見つかっています。
①検査数1,536件中件の17基準値超え(全体の1.1%)
②平均は、1キログラム当たり6.2ベクレル、最大700ベクレ(山梨県産ショウゲンジ(野生キノコ))。
③基準超の食品が岩手、宮城、福島、群馬、埼玉、新潟、山梨で見つかっています。
★放射能汚染のない安全な食品を選ぶための情報 OK FOOD。全てではないでしょうが一応念の為。
放射能入りでも安いからと買う人がいれば企業は作る。
そういう企業経営者は金の亡者が多いから、売れるなら作りまくる。だから消費者は企業以上に賢く!
一応参考までに:http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-867.html