昨今日本始め世界各国で起こってる台風や竜巻などの異常氣象だが、日本などは年々増えてはいないか?
以前は竜巻などの現象は日本では起こらないと言われていた…
フィリピンを襲った台風30号では死者の数及び倒壊などの被害が甚大だ!
これらは本当に自然災害なのか?
人工的に氣象や地震を発生させる研究は、水面下ではかなり以前より研究されているが?
例えば○○○○では○エネルギーを使って○○を変化させている。
これはロシアでも極秘で行なわれている。
そしてアインシュタインの相対性重力理論の予測通りだったという。
これは一般相対性理論が予測していたものである。
相対性理論では4次元世界では、時間と空間が一緒になって織り込まれていると…
アインシュタインは原爆を始めどこまで極悪なのか!?
NASAやペンタゴン(米国防総省)は市民に対してどこまで極秘実験を行い、何をしようとしているのか?
「スタートレック」は実在する!?
人類はここまでテクノロジーを私利のために翻弄していいのか!
人工○○の事実を暴露したのは、○○○○人科学者○○○・○・○○○博士である!
狂った科学者(マッド・サイエンティスト)は現に存在し、彼らの暴走は地球を最も起こらせる要因、引き金となる!
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新たな会員が増えているので、ここでもう一度渦エネルギーや時空、HAARPなどについて記載しておく。
狂った科学者(マッド・サイエンティスト)は現に存在し、彼らの暴走は地球を最も起こらせる要因、引き金となる!
NASAは渦エネルギーを使って、時空を変化させている。
米国の航空宇宙局やNASAは、極秘に「時空」に穴を開ける実験を行なっているといわれる。
だが、このような実験はロシアも同様に極秘のうちに行なっているともいわれる。
NASAは2011年5月、地球の周囲に「時空の渦(ボルティックス)」を確認したと発表した。
渦巻状のうずの形は、アインシュタインの相対性重力理論の予測どおりだったという。
この時研究成果を公表したスタンフォード大学の物理学者と研究員は、「地球のまわりに時空渦があり地球のまわりの時空はゆがんでいる。
これは一般相対性理論が予測していたものである」と語った。
アインシュタインが予言したように、地球の周りでは、ちょうどビーチ・チェアーの座る部分の“たわみ”のように
時空の織物が歪んでいる。
そして、泳ぐ人が水の中を進むように、地球の自転は時空それ自体の動きに影響を与えていることもわかった。
またその時NASAのプランによれば、相対性理論を証明している有人宇宙旅行が一般化する時期の前に、重力とは何かを証明すると宣言した。
アインシュタインの相対性理論では4次元世界では、時間と空間が一緒になって織り込まれているとされている。
つまりそれは、地球の本体はその4次元の時空の織物の中に沈み込んでいると考えられているのである。
例えば、次のようにイメージしてみていただきたい。
桶の中に水を入れ、そこに、ある程度の重さのボール(これを地球とする)を浮かせる(この水を言わば4次元世界の時空とする)。
そうしてそのボールを回転させると、ボールの周りの水も回転し、その波はどんどん外側に広がっていくことになる。
更に言えば、そのボール(地球)は水流をそれ自身に引きつけるようにも回転する。
例えば「渦」を想像してみると分かりやすい。ボール=地球に近い部分の水流は(地球がその水面を沈み込ませているので)、回転しながらどんどん内側にも向かっていく。
それが、今の地球では重力と呼ばれているもの(重力の原理)になっているのだ。
そこで、もしこの理屈が正しければ、時空が歪むということで、ジャイロスコープの軸は、遠く離れた星の光を比較した時にその数値を変化させる。
地球の上には極軌道部で回転している4つの天体望遠鏡があり、それがIM Pegasisという名の一つ星を常に見続け、そのジャイロスコープで数値を常に監視している。
そこで、もし地球が時空に影響を与えていないならば、4つのジャイロスコープは常に同じ値を取得し続けるはずだが、実際にはそうではなく、そこに観測可能な変化がその時の実験で見てとれたという。
つまり遠い星からの光が歪んで地球に届いていたため、4つのスコープはそれぞれ別の値を記録したのだ。
4次元世界では時間と空間が一緒になっているということは、その世界では現在も過去も未来も一緒になっているはずなので、4次元空間の歪みと重力とをもっと研究すれば4次元の時空の謎が解明される可能性が高い。
このためNASAやペンタゴン(米国防総省)では、「時空」に穴をあけるなどの実験をしているといわれる。
NASAなどは、いわゆるHAARPと呼ばれるテクノロジーを駆使して危険な実験を行なっているのだ。
数年前から世界各地で夜空に突然、渦巻状のものが現れる現象が起きている。
これらはNASAの動向を追跡している研究者らによると、時空を切り取り「穴」を開けるという実験によって起こるイベントだと指摘する。
最終的にNASAなどは米国の人気テレビドラマ「スタートレック」に登場する時空をワープさせ、飛行物体を瞬時に遠方にワープさせる技術を完成させようとしているといわれる。
だがしかし、最新情報によればNASAの研究は行き詰ったので中止されたという。NASAが打ち切ったといわれる研究は、2009年に米国政府の認可を受けて正式スターとさせた研究である。
はたして実際にNASAは、公式にワープやワームホール・テクノロジーを活用する研究を打ち切ったのだろうか。
しかし、NASAは技術的な研究は今でも続けており飛躍的なテクノロジーが闇の中に葬られたとしながらも、ペンタゴンの秘密部署が行っている米軍「ブラック・プロジェクト」に引き継がれたと証言する人物もいる。
これらの研究が行われているのはアリゾナ州にある秘密基地エリア51で、真空エネルギーを利用した宇宙推進技術の開発実験が行われているのだという。
HAARPについて科学者の立場から暴露したのは、ブラジル人科学者フラン・デ・アキノ博士である。
博士はすでに30本もの論文を発表しており、結論からいうとHAARPは「実際に魔力を持っており、魔術を実行することができる」のだという。
博士の代表的な論文は、「High-power ELF radiation generated by modulated HF heating of the ionosphere can cause earthquakes, cyclones and localized heating(電離層の調整されたHF熱量で発生する強力なELF放射線は、地震、サイクロンと局所的な気温上昇を引き起こすことがありえる)」と題されたものだ。
博士によれば、HAARPネットワークはすでに地球上に 張り巡らされていて、南極のHAARP施設も完成しているという。
世界の多くの科学者は、HAARPは地震やハリケーンを発生させる装置であると指摘する。
つまり、HAARPとは強力な地震兵器であり、気象兵器なのだ。
米国の一部では、先日米国東海岸を襲ったハリケーン「サンディ」は、HARRPで生み出されたと指摘する声もあるのも事実だ。
さらにアキノ博士の論文では、HARRPは地球の重力に干渉するものだと指摘されている。
HAARPは高周波を利用して周辺の重力波をブロックし、重力を変更、制御できるのだ。
そして、重力シールドを創ることで、重たい物を動かしたり、ある場所から別の場所に移動させることも可能だという。
さらにアキノ博士は、HAARPはそれ以上のことができると警告しているのだ。
ELF技術で、金属ホイルと絶縁体でできた何層もの高絶縁耐力半導体を使って重力シールドのマントルを発生させることができるのだ。
この厚さはわずか1mmだが、重力シールドのマントルを発生させることが可能なのだ。博士はHARRPが、太平洋の重力に干渉している可能性を警告している。
さらに、アキノ博士が明らかにした最も驚くべきことは、HAARPの威力で時間を歪ませることができるということだ。アインシュタインの特殊相対性理論で解説された時間の膨張つまり相対性理論的効果は質量が光の速度に近づくことにより得られ、空間の時間を歪ませて重力に影響を与えることがわかっている。
また、HAARPは、空間と時間をコントロールできるのだ。
アキノ博士の論文によると、質量が一定のELF電磁場にさらされると、外域の異なる時間への移動が可能となる。
HARRPによって時間のシフトが人工的に、しかも自由自在にできるのである。
一部の「悪魔的科学者」らによって、禁断の科学の研究が進められている。このまま彼らが研究を続けるならば、地球そのものが壊れてしまう可能性が高いと指摘されている。
だが、彼らに研究を辞めさせたとしても、もうすでに手遅れなのかもしれない。