こんなトンでもない動画を制作し、原発を推進し、国民を洗脳していた。
今となれば、この動画は原子力ムラの人達が「安全」の名目で人々を欺いてきた“まやかし”の動かぬ証拠となってしまったようです。
プルトニウム物語 頼れる仲間プルト君(プルトニウムものがたり たよれるなかまプルトくん)は、1993年に動力炉・核燃料開発事業団(動燃、現日本原子力研究開発機構)が企画制作した広報用ビデオ。約11分。約 250本つくられ、原子力発電所広報施設などでだれでも視聴できるようになっていたが、のち絶版とされた。(Wikipedaより)