原発と被曝労働の実体その1

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被曝の怖さを訴え続ける気骨の写真家、樋口健二氏の講演会が東京都心部で行われた。

労働者の視点に立ち、取材に40年間と言う時間を費やした樋口氏。
そんな彼の存在の大きさは計り知れない。
この講演を紹介する言葉が見当たらないほど、貴重な講演!
偉大な先達が語る魂の講演を、とにかく見て下さい~

◆マスコミはウソの!東電のデタラメ暴露!!
◆原発の安全神話を叩き込まれた記者…
◆東電は人間を捨てた…!?今まで捨てられた人間は…
◆原発に向かう労働者はボロ雑巾のように…
◆そして、被曝したら某研究所へ運ばれて…

などなど~30分

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樋口 健二(ひぐち けんじ、1937年3月10日 )は、長野県出身の男性報道写真家。
四日市ぜんそくをはじめとする公害や原子力発電所における被曝労働等の取材で知られる。
2011年『原発崩壊~樋口健二写真集』で、第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞受賞。

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