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被曝の怖さを訴え続ける気骨の写真家、樋口健二氏が語る、原発の真実第二段!
労働者の視点に立ち、取材に40年間と言う時間を費やした樋口氏。
原発の取材を続ける樋口氏を襲う被曝症状の数々…。
命をかけて取材を続ける…そんな樋口氏の貴重な言葉をお聞き下さい。
今回の内容は…
◆チェルノブイリで亡くなった人はついに……人!!
◆NHKの報道者が樋口氏に謝罪…!?抑えられる報道の真意とは…
◆東電の人間は1日でいいから一度福島原発内に入ってみろ!
そうしたらわかる、ここは人間の来るところではないと…
◆闇に消される原発被曝者と、原発労働の実態…
◆本当は日本に電気はいらない!?大企業が係わる電気の秘密…
◆原発財閥を形成…。国民なら知っているある有名な名前の財閥も…!
◆何十万人もの〇〇の犠牲者が…
◆国をも滅ぼす〇〇〇をつくりあげた!
などなど~22分
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樋口 健二(ひぐち けんじ、1937年3月10日 )は、長野県出身の男性報道写真家。
四日市ぜんそくをはじめとする公害や原子力発電所における被曝労働等の取材で知られる。
2011年『原発崩壊~樋口健二写真集』で、第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞受賞。
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