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被曝の怖さを訴え続ける気骨の写真家、樋口健二氏が語る、原発の真実最終回!
原発労働者の視点に立ち、取材に40年間と言う時間を費やした樋口氏。
俺がやってやる!原発にすべてを賭けた魂の叫び!
弱者を大切にしないと、その弱者からいずれしっぺ返しがくる…!
国民は真実を知り、もっと怒るべきだ…!
樋口氏の熱い想い…、真の原発の姿をご覧下さい…。
今回の内容は…
◆中性子線を浴び続け、健康被害が起き…東京電力相手に裁判を起こした…!!その結果…
◆原発に深くかかわっている関係者集団である、原発5族が7族に…!?
政治屋…官僚…財界…学者…マスコミ、そして残る2族とは…
◆29歳という若さで、慢性骨髄性白血病による死…。
〇〇原発で働いていた彼が浴びていた被曝線量はなんと…ミリシーベルト以上だった…!!
あまりにも被曝線量が多かったため、電力会社は彼が亡くなった翌日に…
◆電力会社が〇〇〇〇の数値改ざん…!?労働者の行く末…
◆「一生懸命働いたのに、この様だ…。」
入退院を繰り返し、ガンでうめきながら死んでいった労働者の本音は…
◆高線量被曝労働者はお葬式が出来ない…!?その真実とは…
◆死後…7~8年経っても〇〇〇〇倍の放射能が…
◆「あぁ…無情…」
嘘を言って、金で黙らせ…。
電気が必要だから…?大勢の誰かが犠牲になる…。
こんな日本でいいのですか…!?
原発の意義を、もう一度考えてみてください…
(約25分)
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樋口 健二(ひぐち けんじ、1937年3月10日 )は、長野県出身の男性報道写真家。
四日市ぜんそくをはじめとする公害や原子力発電所における被曝労働等の取材で知られる。
2011年『原発崩壊~樋口健二写真集』で、第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞受賞。
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