アメリカでは禁止の食品添加物が日本では

食品添加物の化学物質は、遺伝子を傷つける作用があるものが含まれています。

まず、病気とは遺伝子が傷つく事です。1つの細胞に約〇万個の遺伝子があり、
その中の〇つでも傷ついたら、病気になる。

ガンも怖い病気ですが、ガンになった細胞に糖が入ると一氣にガン細胞は大きくなり進行する。

しかし、日本人はスイーツ始め白砂糖が大好きです。
なぜ日本にはガン患者が多いのか?

例えばロサンゼルスなどでは、禁止または病気になるとパッケージに記載している食品添加物が多くあることを知っていますか?

それを日本に持って行ったのは誰なのか?
そして今、日本人が爆発的に生活習慣病に罹っている。

日本で普通に売っている物でもアメリカでは売れない物が多い。

または、ハッキリと明記してある「これを食べるとガンなどの病気になる可能性があると」
それでもいいなら買えばいいと…

日本でもそんなことが可能になれば危険な物を不買する消費者が増えるでしょう。

根拠の不確定な安全性を全面的にうたうより、消費者に大切なのは何が危険なのかをアメリカのように教える事です。

ガンになったら人生が一変するので。

でもなぜか日本では全く教えない…

今回はそこを詳しく見て行きましょう…

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